なぜ、子どものヤル気スイッチが入ったのか?

「子どものヤル気スイッチが・・・」

「ヤル気スイッチどこにある??」

なんて言葉、聞いたりしますよね。

 

そんな状況が、

子ども本人が

「できたー!やったー!!」って笑顔いっぱいになったとしたら、

それっていいですよね。

 

実は本当に簡単なことだったんです。

大事なことは、「OFF」だったんです。

 

☆ ☆ ☆

子どもの通う保育園で、

竹馬の取り組みがあるんです。

 

秋の運動会でするために、

5月頃から練習しているんです。

 

ちなみに、私も保育園の時、運動会で竹馬があって

そのために練習して乗れるようになり、

今でも子どもの竹馬を見ると、つい乗りたくなる

くらいには竹馬好き(笑)

なんです。

 

で、そんなウチの子の取り組みなんですが、

私自身は子どもに

「竹馬に乗れるようにさせてあげないと!」

とは思っていなかったんですね。

 

私自身の竹馬の思い出を語ったり、

竹馬で富士山に登った記録(昔、山岳雑誌で読んだ)

とか、おもしろい話はするけど、

練習を「させないと!」

という感じではなかったんです。

 

保育園で練習があるし、休日も

「本人がやりたかったらやるだろう」と。

竹馬で遊んでもいいし、他の遊びをしてもいいし、

本人がやりたくてやるようになったらいいな、

って思ってたんです。

 

竹馬は保育園である一定のレベルまで乗れるようになると

「合格」がもらえるシステムで

子どもからも

「◯◯ちゃんは合格した」とか

「自分はまだまだ・・・」とか

状況については聞いていたんです。

 

ところがある日、

保育園の先生からあることを聞いて、

「ふーん、それなら・・・」

と思ったことがあったんです。

 

そこで、その週末

子どもにあるものを手渡したんです。

 

すると、子どもは「もっとやる!もっとやる!」

って練習して、

翌週、あっという間に合格したんです。

 

先生にも

「ヤル気スイッチ入ったね」

って言われたんですよね(笑)

 

私が手渡したもの・・・

それは「教えない教育」だったんです。

 

「あぁ、やっぱりコレだけなんだな。

シンプルだな〜」

って思ったんです。

 

これがあったら、

本人が自分で勝手にどんどんできるようになっちゃう。

 

「教えない教育」って本当にいいな、

って改めて思ったんですね。

 

「教えない教育」って実は方眼ノートでできるものなんです。

自分にも、他の人に対しても。

 

方眼ノート1DAYベーシック講座で

その基本的なところを手にしていただけます。

 

それだけでも

勉強・仕事・子育てが劇的変化してすごいんですが、

でも実は一番コスパがいいのは

方眼ノートトレーナーになること、

なんです。

 

方眼ノートトレーナーになるって、

方眼ノート1DAYベーシック講座を手渡せるようになる、

ということなのですが、

公務員や教職員の方など、

お仕事の関係で、講座を開催できない方も多数、トレーナーになられています。

 

なぜか?

それは、そこに

方眼ノートの「教えない教育」の真髄がある

から。

 

「教えない教育」の手渡し方が手に入る

のが方眼ノートトレーナー養成講座

なんです。

 

方眼ノートトレーナーになられて、

「子どもとの関係がすごく改善した!」

「不登校だった子どもが学校に行くようになった」

「ママは基本方眼ノートトレーナーになった方がいい!!」

と言われるママさんが

たくさんいらっしゃいます。

 

実はそれが、子どもに

「教えない教育」を手渡せるようになった結果

を手に入れられているからなんです。

 

そんな、

人にも、自分の子どもにも「教えない教育」

を手渡せるようになる、

方眼ノートトレーナー養成講座

次回ただくま担当期、受付中です。

 

今度、価格改定があるのですが、

715日までのお申込&決済で

現行の価格のままご参加いただけます。

 

講座について詳しくはこちらからご覧ください。

 

方眼ノートトレーナー養成講座

講座詳細

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あ、ちなみに・・・

なぜ私が、今回子どもの竹馬について対応を変えたか。

「本人がやりたかったらやるだろう」と見ていたのが、

「教えない教育」で手渡そうと思い、そうしたかというと、

理由があります。

 

それは保育園の先生から「あること」を聞いたからなんですが、

ガチでリアルなお話なので(笑)

それはメルマガの中でお伝えしますね。

 

良かったら、こちらからご登録いただけたら

嬉しいです。

 

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