子どものことで先生とお話しする時、大事なこと

お子さんの登園や登校が簡単でなくて

困っているという方、いらっしゃいますよね。

 

その中でも、

「先生、子どもに対してもう少し言い方が・・・」

って、

担任の先生に、お伝えしたくなってしまう、

そんなケースもあるかも。

 

そんな時、

親として気持ちも穏やかでないことって

起きることもありますよね。

時に、

先生にお時間をとっていただいて

お話に行かれることもあるかと思うんです。

 

そんな時、大事なことがあったんです。

大事なことは、

まずはこちらの感情を落ち着かせる、ということなんです。

 

その中でも重要なのは

絞る、ということなんです。

 

つまり、

それは何かというと、

論点を正しく設定する、

ということなんです。

 

それができたら、

「先生の言い方が・・・!!!」と思っていたのが、

「まずは先生に質問してみよう」となるんです。

 

また、

「うちの子、このまま休み続けたらどうしよう」が

「子ども本人が自分で最高の人生のために決められるな」

になるんです。

 

さらに、

「仕事もあるのに子どもが休んだらどこまで対応できるか」が

「できること、できないこと明確になり、工夫できるな!」

になるんです。

 

そのために大事な3つの鍵があるです。

そんな3つの鍵、

メルマガに書きました。

 

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